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TEL:03-3515-1126
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監査人のためのIT研修会 不正・内部統制無効化のリスクに対応するCAATの考察
教材コード G032950
開催 2016/8/26
内容  会長通牒「公認会計士監査の信頼回復に向けた監査業務への取組」では、経営者による内部統制を無効化するリスクへの言及があり、それに対応する手続として仕訳テストが例示された。また、会長声明「金融庁「会計監査の在り方に関する懇談会」提言を受けて」では、監査におけるITの活用が提言で求められている旨の説明があった。
 このように企業の不正リスク、経営者の内部統制無効化のリスクに対する警鐘は、過去から何度も伝えられ、既に監査リスクとしての認知は高まっているものと思われる。また、過去数年にわたりCAATをテーマとした研修も実施され、CAATの概要、有効性についての知見も提供されている。
 本講義では、「仕訳テスト」等に代表される監査へのITの活用を再考する。そして、上記のようなリスクへの対応として過去にCAATで発見された不正の端緒となるような事例を織り交ぜながら、利用の際の前提条件、検証内容、残余リスク等の考察を進める。


■講師:小池聖一・パウロ(IT委員会IT教育専門委員会専門委員、公認会計士、公認情報システム監査人、公認不正検査士、公認内部監査人)
研修コード 3192 不正事例
履修単位 2
販売価格 1,500 (非課税)




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